フィトリフト オールインワンジェルが値下げ!

久しぶりの投稿です。

(*´ω`*)

このブログで主テーマとしてきたフィトリフト。

オールインワンジェルが大幅値下げとなっていますよ。

→ フィトリフト公式通販サイト

といっても、もともとの定価は変わらず

初回のみの割引率が多くなった、ということですね。

お試しトライアルしやすくなったフィトリフト。

これからの乾燥肌シーズンに向けて、お試ししておきたいアイテムですね!

フィトリフトのターンオーバー促進力

フィトリフトの魅力のひとつは「ターンオーバー促進力」。

正直、ちょっと専門的なことはよくわかってないんですが

お肌にはFGF-2という“成長因子”があって

フィトリフトに入っている美容成分のフィト発酵エキスの有る無しで実験比較すると

「あり」の場合はそのFGF-2の遺伝子発現率が10倍になるんだそうでw

フィトリフト ターンオーバー促進力

要するに、皮膚の新生が進む=ターンオーバーが早まるかもw、ってこと。

わっかるかな~w

フィトリフト

何にしろ、10倍って大きそうw

なんとなくフィトリフト、試さない手はないよねって感じがお分かりでしょうかねw

角質ふき取り化粧水

最近、角質ふき取り化粧水が各社とも押し出してきているよね。

たとえば・・・

キレイを磨くルナメアスキンケア
ルナメアの角質拭き取り美容液“ブライトナー”の機能には定評があります!

フィトリフトのラインナップにも

「マイルドクリアローション」という角質ふき取り化粧水があります。

で、公式の販売サイトでも書いていると思うけど

フィトリフトのラインナップで、美容の専門家たちにいちばん評価がよかったのが

この「マイルドクリアローション」という角質ふき取り化粧水

植物由来の「ヨクイニンエキス」が古い角質をほぐして、「クロヤナギ樹皮エキス」が

そこで浮き上がった角質を除去してくれるとか。

で、こういう機能は「角質ふき取り化粧水」なんだから

とうぜん頑張ってやってもらわなきゃ困るんだけどw

フィトリフトのラインナップには、これに加えて

自慢のフィト発酵エキスがもれなく含まれている。

フィト発酵エキスのパワーって、どんなん?

すごいですよぉ~。
(うふふ~って感じですw)

軽くさらっとw

保湿力は「ヒアルロン酸の6倍」ですが、何かw

線維芽細胞

線維芽細胞とは、フィトリフトのお試しセットに入っていたパンフレットに書いてあったもの。→ フィトリフト

要するに「美肌」の元をつくる細胞。

wikiによれば

線維芽細胞(せんいがさいぼう、英: fibroblast)は、結合組織を構成する細胞の1つ。コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸といった真皮の成分を作り出す。核小体が明瞭な楕円形の核を有し、細胞質は塩基好性を示す。

と、難しい orz

で、「真皮」とは?

やはりwikiでは

真皮(英: Dermis)とは表皮と皮下組織の間の乳頭層と真皮網状層から構成される皮膚の層で、繊維性結合組織から構成される。真皮の約70%をコラーゲンで占め、他に弾性線維(エラスチン)、細胞外マトリックス(以前は基質と呼ばれていた)、ヒアルロン酸といった線維から構成される。

これら線維が古くなり弾力を失うことが皺の最大の原因である。

真皮という皮膚の層が弾力を失うと、肌のハリが無くなってシワになるってことだね。

この真皮の主要成分であるコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を生み出すのが「線維芽細胞」。

で、この「線維芽細胞」を生み出す力が、フィトリフトに入っているフィト発酵エキスは

プラセンタの2倍のちからがあるのだとか。

植物性なのに・・・ツ(゚д゚)ヨ!

フィトリフト

フィトリフトという美容アイテムのスゴさは

説明を読んでもらえばわかると思います。

 

でも開発して販売している会社は、というと聞いたことのない会社。

Jコンテンツってなに?高松?四国だよね・・・会社概要は?

とか、誰もが思うかと思います。

 

で、そんなにスゴい成分(フィト発酵エキス)ならば

資生堂やコーセー、カネボウとかが放っておくわけないよね。

どの通販も同じようなことを言っているし、言うだけはタダだよねぇ~

みたいな。

 

 

Jコンテンツはライスフォースというブランドで、コスメ部門では

すでに実績がある。現時点でも人気のブランドとしてTVの通販番組

というかCMなんかでも見かけるので知っている人も多いはず。

 

このノウハウがフィトリフトに多少は含まれているのだ。

多少というのは、価格帯が違うけれども

一応ライスフォースとフィトリフトは、おなじ美容アイテムとして

ライバルでもあるわけで、そこは社内であっても、というのが

大人の常識。

 

 

もっと、伝えておきたい点があります。

Jコンテンツって会社というか、グループは

かつては女性向けの通販もやっていたことがあるんですね。

 

知っている人は知っていると思うけど

通販の業界って本当に競争が激しいのね。

で、ここで生き残るのって本当に大変だと思う。

 

特にコスメを自社で開発して、そこそこ売るっていうのは

本当に大変なことなんですね。

これ、賭け、だと思うんです。

 

逆に、通販事業できちんと女性に対するマーケティングデータとか

持っているとしたら、これは面白い勝負ができるわけで・・・。

 

ちなみに、オールインワンジェルの初回限定の価格設定って

女子の皆さんどう思う?

他のブランドのオールインワンものと比較してみればわかると思うけど

最低ラインなんだよね。

 

ちゃんとマーケティングしているんです。

どんなによい成分でも、マーケティングってものがしっかりしていないと

みなさんのもとには商品は届かないんです。 ( ´∀`)b

 

想像でしかないですが、ここらへん

自信と確信みたいな強さがあるから、フィトリフトみたいな

強力な商品が開発できたのかもね。